カラパイア

3/498ページ
  • 2020.05.30

猫たちのハッピーエンディング!足の悪い母猫と子猫たちが幸せに暮らす「今」をご報告

 ダルタニャンと仲間たちが暮らすあのお庭に、助けを求めてやって来た足の悪いお母さん猫を覚えているかな。  発見された5匹の子猫たちといっしょに、撮影者さんたちに無事保護されたわけなんだけど、あの子猫たちがどうなったのか心配していたお友だちもいると思う。 ...

  • 2020.05.30

フィクションのパラドックス。人はなぜ作り話に魅了されるのか?

フィクションに心揺さぶられる理由 Comfreak from Pixabay  物語は自分以外の人生を体験させてくれる。小説や映画、漫画やアニメから緊張と緩和を、そして人生の大切な教訓を学んだことがある人も多いだろう。  不思議なことに、私たちは作り話だったとしてもそれを迫...

  • 2020.05.30

発想は斬新、つける勇気さえあれば。微生物から作られた生分解性マスクが開発される(アメリカ)

image credit:Sum Studio  コロナによるマスク不足が人々の創造性を高めた。独創的なアイデアのマスクやフェイスシールドが次々と登場している。  3Dプリンター技術を使用したものや聴覚障碍者を配慮したもの、実用性と同時にデザイン性も重視したものなど多岐にわたる。 ...

  • 2020.05.30

正義の行方は?一方の情報だけがSNSで拡散され、誹謗中傷や脅迫を受けた看護師女性のケース(イギリス)

image credit:Burton News/Facebook  いくら状況を説明する動画や画像があっても、一方からの情報だけで判断するべきではない。当事者にしかわからない事情もある。  今、そこにある正義を一度疑うべきだし、そもそも知らない誰かを安全圏から攻撃するという行為は正義の...

  • 2020.05.30

お菓子を食べる奇妙なクリーチャーが自宅に出現。子供たちは大喜び

 突如自宅に現れた奇妙なクリーチャー。大好物はお菓子だそうで、それを与えるとムシャムシャと食べる。  子供たちは大喜びでお菓子を与えたり投げつけたり。  もうわかっちゃったかもしれないが、外出制限中、お父さんは子供たちの為に一生懸命がんばっているのだ。

  • 2020.05.30

あの時助けてあげたアヒルのヒナは、大きくなっても男性と固い絆で結ばれていた(アメリカ)

アヒルと男性の友情物語 image credit:cheeriotheduck/Instagram  アメリカのマサチューセッツ州で、人間の男性と特別な絆を育む1羽のアヒルがいる。ヒナの時に命を救ってもらったことがきっかけで、そのアヒルは男性をとても慕うようになったという。  鳥のヒナは、孵化...

  • 2020.05.30

米海軍がレーザーでドローンを撃墜する瞬間の映像が公開される(アメリカ)

米国のレーザー兵器がドローンを追撃  5月22日(現地)、太平洋上に展開する揚陸艦がレーザー兵器でドローンの無力化に成功したと米海軍によって発表された。  試射は、サン・アントニオ級ドック輸送揚陸艦「ポートランド(USS Portland, LPD-27)」に搭載された固体レー...

  • 2020.05.30

未来のスーパーフード候補はタンパク質豊富なゴキブリのミルク(ゴキブリ注意)

 ゴキブリの母乳がいつの日かあなたの食卓に並ぶこともあるかもしれない。今回研究から明らかになったのは、ビートルローチ(Diploptera punctata)と呼ばれるゴキブリの子供は、母ゴキブリが生み出したタンパク質、脂質、糖質など、人間にとっても欠かせない栄養素がたっ...

  • 2020.05.30

消えた!猫だけが入ることができる天界の門が開いていた件

 イングランドにある「カンタベリー大聖堂」では、外出制限中、教会に来ることのできない信者たちのために、ネット上で朝の祈りを配信している。  上級聖職者であるロバート・ウィリス司祭は、この日の朝、カメラに向かって説法を説いていたその最中、飼い猫であるレオが...

  • 2020.05.29

これがあれば身体検査されても秘密がバレない。CIAが開発したスパイ用フェイクふぐり(アメリカ)

image by:Tina Krohn for the International Spy Museum  大事なものは大事なところに隠すのが一番だ。というわけで、1960年代末にCIAの変装担当者トニー・メンデスによって開発されたのが、このフェイク”ふぐり”である。  ワシントンにある国際スパイ博物館(Internati...

1 3 498