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  • 2020.07.11

動物保護施設を訪れた男性に抱きついて離れなかった犬。運命を感じた男性は犬の家族となる

image credit:youtube  約1年前にRedditに投稿された動画が、最近再び話題となっている。場所がどこかは不明だが、海外の動物保護施設を撮影で訪れた1人の男性レポーターが、そこにいた1匹の犬に激しくロックオンされたのだ。  犬は、まるで運命の相手に出会ったかのよう...

  • 2020.07.11

コーヒーを粒々にしてみました。海外で流行中の「コーヒーキャビア」の作り方【ネトメシ】

 魚の卵というと日本人にとってはイクラが思い浮かぶだろう。海外ではキャビアのほうが知名度が高いし値段も高いのだが、いずれにせよ、粒々で食べるとプチっというあの食感はとても良いものだ。  そんな粒々をコーヒーで作っちまおうという動きが浸透しているようだ。名...

  • 2020.07.11

ジンベイザメの目は大量の歯に似たウロコで覆われていた(日本研究)

ジンベエザメの目の秘密 /iStock  世界最大の魚である「ジンベエザメ」は、サメという名前からは想像できないほど穏やかなヤツだ。  熱帯・亜熱帯・温帯の海をゆったりと泳ぎながらプランクトンを食べるだけなので、サメと言っても、人間に危害を加える可能性はかなり低...

  • 2020.07.11

これでいいのか?猫と遊びたい犬、猫のリードをくわえて散歩させる。

image credit:YouTube  「猫かわいがり」「猫なで声」なんて言葉があるように、人々は猫の前にいるとその愛情を惜しみなく注いでしまうし、ついだらしない表情になってしまうみたい。とにかくかわいい猫をかまっていたい、そう思ってしまうのは我々人間だけではなかったみた...

  • 2020.07.11

こう熱くっちゃよぅ、お前も中の人大変よな。猫に風を送るミッキーマウス(シュール)

猫に送風するミッキー image by:catloversclub  中に人など入っていないのが、正しいミッキーマウスの在り方ではあるが、それは夢の国内でのお話で、量産化され、街に放たれた”もどきミッキー”の場合には、中の人の個性により、その生態が多様化しているのも事実である。 ...

  • 2020.07.10

クトゥルフ感が凄い。オウムガイの触手にズームイン!

ピロピロと触手を動かすオウムガイ  生きた化石として知られている、殻に入った頭足類「オウムガイ」の魅力は、やはりなんといっても90本もある触手だろう。  たくさんの触手を、ピロピロとしなやかに動かすその様は、まさに生命の神秘。架空の神性、クトゥルフのようでも...

  • 2020.07.10

カラスのヒナの救助をしようとしたら…カラスのママがアタックしてきたわけよ

image credit:YouTube  カラスのヒナが巣から落ちてしまった…。そんなシーンに遭遇したらマランダー読者ならば、きっと救助しなくては!と意気込むはずだ。  アメリカ合衆国カリフォルニア州にて、心優しいご夫婦が木から落ちたカラスのヒナを助けようと近づいた。しかし...

  • 2020.07.10

カメだってかまわれたい。カメを無視した犬に対する行動

image credit:YouTube  アメリカ合衆国、フロリダ州で事件は起きていた。4月10日、春の日差しを浴びて犬が季節の変化を楽しんでいたところ、仲間に入れてほしそうなカメがそばに寄ってきた。  しかし犬はそんなカメの気持ちに気づかず黄昏ていたところ、カメの意外とクイ...

  • 2020.07.10

メキシコの水中洞窟で1万2000年前の鉱山が発見される(ユカタン半島)

水中洞窟で鉱山発見image by:Sam Meacham/CINDAQ. A.C. SAS-INAH  メキシコ、ユカタン半島は「セノーテ」という天然の陥没穴がぽっかり口を開いていることで知られている。  底に溜まった地下水からはまるで迷宮のような水中洞窟ネットワークが広がっており、内部からは数...

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